笛蔵 壱


全て本漆塗り (煤竹篠笛)    
巻き桜樺

江戸時代、文化文政期に建てられた建築材の女竹を笛にしたもの。およそ200年の歳月を過た煤竹の音は、柔らかく、響きがあり遠音が通り、演奏家の垂涎の的です。裕二郎作究極、笛のシトラディバリュウスです。
(燻したり、染めて煤としている竹は使いません。全て本煤竹です。 長年かけて蒐集して製作したものです。)



煤 一笨 60cm



煤 一笨集 桜樺



煤 一、二、三笨



煤 二笨 Dis管



煤 二半 Dis450hz



煤 三笨集 E管



煤 三、三半集



煤 二、三笨



煤 四、五笨


煤 四笨集 F管


煤 二、三、四笨


 三、四、六、八、八半


六半、六、五半、五



煤 六笨 G管



八、七半、七、六半、五半


十二、十一半、八半
六、四、三笨



煤 五、六、七笨


七半、六、五半、五笨
籐巻


五、六、七、八、九、十笨


九、九半、九の3笨



八半、八、七笨

十四、十三、十半笨

十二、十一半、十一、十笨

煤 13本セット